忍たまがもっと評価されるべき7つの理由

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忍たま ふたりが暮らした。

こんばんは☆
學蘭歌劇「帝一の國」12公演目が終了しました☆

ゴールデンウィークの中、本日も沢山のご来場ありがとうございました(^ω^)

遠くから応援してくれている皆さんもありがとうね☆
本日の公演にはミュージカル「忍たま乱太郎」の初演で一緒だったおしげちゃんの津田さん、5月13日発売の写真集を企画して下さった学研の方&カメラマンさんが観劇に来て下さいました☆

観劇に来て下さった皆さんが「もう一回観たい」と口を揃えて言って下さることが、たげ嬉しいです!!

本当に素晴らしい作品とカンパニーに恵まれてて幸せです♪

今日は公演後は急いでブロマイド撮影に行ってきましたよ( ^ω^ )

実は朝も大急ぎでスーパーに妖精シリーズの果物を買いに行ったのです(笑)

今年の夏のブロマイドもたげ面白いものになりそうです♪
スタジオにはあつし、あくにゃん、陽ちゃんがいましたが、あくにゃんと陽ちゃんは入りが早かった為すれ違いという形で、あまり一緒にいれなかったのが残念…

あつしとはたげ久しぶりの再開ですよ!

最後まで一緒だったので、あつしの近況を聞いたりして刺激を貰いました☆
皆さんからもらった刺激を明日のエネルギーにかえて、頑張んにゃまいね(^ν^)
写真は久しぶりにあつしとパシャリ☆
へばねぇー☆

忍たまの購入方法などの情報、ショップでとても幸せな気分にひたれるはずです

ご無沙汰しております、流司です。
ついこの前朗読劇が終わりましたね。
余談ですが役者という仕事って常に新しい事、チャレンジの連続で全く飽きません。だからこそこんなに楽しく仕事が出来ているのだなーと実感する限りでございます。
なんでこんな話を最初にしたかと言うと今回の朗読劇も新しい試みだったからでございます。
じゃあ余談じゃないですね。もろに本題です。
読みながら演じることの難しさや、身体の動きでのごまかしが効かないことに対するもどかしさたるや壮絶なものでした。
しかしこれやればやるほど成長をし続けられる仕事なんだなぁと同時に思ったのでした。
自分の引き出しもう少し多かったらまた変わってたかもなあなんて考え出すと止まりませんが、今自分のもつ力を使った結果を出せたかなと、そんな感じです。
しゅうとくんです。大人で優しくてお兄さん気質ですね。アフタートークもオレが白目向きながら喋っているのをフォローしていただきました。白目は嘘です。
んでりゅうたろうくん。同い年なのに敬語。お互いに敬語。最初こそ敬語だったものの、打ち解けてからといったらこの顔。つられてオレもこの顔。
そしてきみとくん。しゅうとくんとは違うタイプのお兄さん気質。一言でまとめるならツンデレ。技名で言うとギャリック砲。きみとくんもアフタートークでオレが白目向きながら喋っているのを助けてもらいました。白目はもちろん嘘です。
んでまひろくん。
あ画像間違えた
まひろくん。
言わずもがな弟気質。天然なのにツッコミポジション。でもやっぱ素は天然。そんな青年でした。カイジのイカサマでいうとすり替えもどき。超可愛かったです。
そんな5人でお送りした朗読劇。いかがだったでしょうか。ちなみにオレをポケモンの技で例えるとあまごいかソーラービームです。
朗読劇は本当に新しい良い経験でした!機会があればまたみんなと一緒に色々なお仕事がしてみたいです。
さて、来週のサザエさんはー?
流司、キャストサイズイベント
流司、NARUTO上映会ご挨拶
流司、忍たまゲスト
流司、ヤマトくんの応援に行く
以上のラインナップとなっております!
まだ夏も乗り切ってはいませんが、今年も流司目白押し太鼓判のお墨付き艶やかな空の白い月、ってなわけです。
あと2年半で20代駆け抜けます!半年で2年の計算となりますので乗り遅れのないようご注意ください。
にゃっ!

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