本気で忍たまを目指すなら、リーダーシップ論とか読んでる場合じゃない。

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忍たまで学ぶイスラム教

隼也side

今日は、新メンバーになって初の木生。
「みんなしっかり楽しんでいこうぜ。」
ボスの言葉が楽屋に響く。
ス「はい、本番10分前です」

野「隼也君、俺緊張してきたなあ。

生放送ってちょっと怖いね」

ノダシンをみてると去年の自分を思い出す。

隼「崚行君、俺緊張するよ。」

崚「俺も緊張するんだよ。

特に忍たまのEDが流れている時が

ピークなんだよね。」

この時は崚行も緊張するんだなと
思ったなあ。
隼「俺も緊張するんだよ。
でも、崚行からあることを学んだんだ。
それは緊張して当たり前ってこと。
だって視聴者の人に最高のものを
届けないといけないんだから。」

野「そうなんだね。

よし!自分なりに頑張ってみよう」
ボスside

隼也はいいお手本になってるじゃないか。

リーダーにしたのは間違ってなかったかな。

でもまだ気づかないのかな。

リーダーとしての自覚は持ってきたけど
あとはみんなをどうまとめるかだな。
ニイナと2人で1つになれるかな。
隼也side
今日の生放送は無事におわった。

楽屋に戻ると朱里からメールがきていた。
隼也、よかったじゃん。

こらからもニョホホンと
みんなで頑張ってよ。
うち間違いがあったり、よくわかんない
言葉があるのが朱里らしいな。

さあ俺がしっかり天てれを支えていかないと。

明日の収録も頑張っていくぞ!
ニイナside

今日の生放送がおわった。

隼也はしっかりとみんなを支えてるな。

立派に本当に頑張っている。

私も頑張ってサポートしないと。

それに…

隼也は本当リーダーらしいや。

あ、寿々歌ちゃんからメールが来てる
ニイナ、お疲れやな。

とてもよかったよ。面白かったし。

これからも頑張ってな。

そんで、ニイナはもう答えわかっとんで。
2人で1つの意味をな。
えっ!
どういうことなの。

もう気づいてるの?私が?

第5話END

4行でわかる忍たま



皆さんからのコメントを

読んでとりあえず泣きました;_;

俳優として仕事を始めて
もう6年目です。。。

色んなことがありました。

白又にとってのデビュー作は

「ミュージカル忍たま乱太郎」

だったわけで、竹谷には今でも

感謝の気持ちでいっぱいです。

今だからこそ思えることがあって、

原作のある役を演じる

と言うことがどれほど重大なのか

という話です。

竹谷を演じていた時は

何もかもが未熟で、がむしゃらに

芝居をするだけでした。

まぁ今でも未熟なんですけどww

ただ竹谷を演じた時とは

確実に違う何かを感じています。

これは白又があの時から

成長しているから感じることの

出来るものなんだと思います。

ミュージカル「薄桜鬼」と言う作品

そして「井吹龍之介」と

向き合って最高の作品に

出来るように頑張ります。

もちろんがむしゃらにもやります!

バカだからそれだけは
抜け目なくやれます!ww

でもあの頃のがむしゃらとは

テイストがちょっと違って。。。

うん!説明できない、、、

とにかく今は、

そのために今出来ることを

精一杯やります。

そしてね、もう一つ決心

しとかなきゃならないのが、

「主演で座長」という

大きな大きな看板を

背負うことになるってことです。

今まで色んな舞台で

たくさんの方と共演して

たくさんの座長を見てきました。

白又がその中だったら、

どの座長を模倣すべきなのか?

と考えたのですが、、、

無理でした。どれもできません!



色々とプレッシャーは
感じています。
でも楽しみにしてる部分もあって、


だから、白又は白又なりの座長に

なってカンパニーを
盛り上げていきたいです。

あ、後もう一つ話したいことが、、

これは完全に私情を挟むのですが、

ミュージカル「薄桜鬼」 斎藤一篇で
主演を務めたのは

凌君なんです。

色んなことを感じました。。。

ライダーで相棒だった

凌君が主演だった作品で

今度は白又が、、、って

思っちゃったわけです!

もうこれは頑張るしかないだろ!

相棒がやり切ったんだ!

今度は俺の番だろ!って感じです。

そして最後に!!

応援してくれる皆さんに

本当に感謝です!!

ここまで来れたのは皆さんの

応援があるからです!

皆さんがいるから頑張ろう!

って思えるし、

皆さんがいるから

役者続けられるし!

本当に色んな思いが現段階で

詰まってます。

もう、進むしかないので

頑張ります。

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